新高和ソフトウェア株式会社

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デスクワーク業務における開発プロジェクトを特化した管理ツール:Promanaだからこそ、「工数メトルクス(計測)」と「品質メトリクス」の収集環境を少ない負担で確実に構築します。ダウンロードからご利用までの手順は別ページ表示しますので、よくお読みになりご利用ください。

Promana製品

マスター管理

Promanaでプロジェクトを管理する各項目のマスタ-データを定義する必要があります。その定義手順をマスター管理と言います。マスター管理には六つのマスターがあります。

顧客マスター
顧客マスター

“開発プロジェクトのオーナー”(顧客)の基本情報は、「顧客マスター」に登録され、「業務」の発注者として利用します。

管理項目マスター

「ベースライン」、「作業区分」、「成果物」の定義パターンは、「管理項目マスター」に登録され、新たな「業務」を立案する際に、「管理項目マスター」を呼出してカスタマイズすることで、WBSの漏れ防止や、立案の効率化を図ります。また、「管理項目マスター」は、顧客毎に保管されます。

管理項目マスター

管理者マスター
管理者マスター

“システム設定”を行える管理者情報は、「管理者マスター」に登録され、その中の「管理者」より、システム設定を行うことができます。

拠点マスター

多拠点でのPromana利用が可能で、そこで利用する“開発拠点”の基本情報を「拠点マスター」に登録しなければなりません。

拠点マスター

人員マスター
人員マスター

Promana機能を利用するユーザの基本情報は、「人員マスター」に登録され、開発担当者が「人員マスター」に定義したアカウント情報を用いて、Promanaへのログインが可能となります。

また、設定した「人員」を「業務」の「開発体制」に加えることで、その「業務」に関する様々な管理機能が利用可能になります。

ロール権限マスター

開発チームのメンバーがPromanaのどの機能を利用することできるか?の権限設定を「ロール権限マスター」に登録され、具体的には、「ロール名」と「ロール権限」の2つ項目があります。

ロール権限マスター
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