新高和ソフトウェア株式会社

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お客様業務システムとの連携

「群刻」の機能

超大データのディスク自動分け
CSVオーダ/一括処理

テキストベースの指示書(CSVファイル)に必要な書込データ、ラベル印刷データ、配布数量、ボリューム名、ディスク種類などを記入し、このファイルを常時監視フォルダ(H.F.ホットフォルダ)に登録することで、多数の書込、盤面印刷ジョブを一括処理が可能です。

また、本機能を活用すれば、お客様のアプリケーションシステムと本システムとの連携ができます。

*注意:本機能は簡易版ではサポートされていません。

ホットフォルダ自動監視

HotFolder(H.F)自動監視サービスでは、CSVジョブを監視して自動的に登録することが可能です。システムは設定したホットフォルダを常時監視、そのフォルダへ移動されたデータを自動的にCSVファイル登録し、書込処理を行います。

また、その他のシステムと本システムとの連携も可能です。

*注意:本機能は簡易版ではサポートされていません。

超大データのディスク自動分け